EXPO’70パビリオン企画展 1970年大阪万博ビフォー・アフター展 ~あのパビリオンはいまどこに?~ 2026|3月14日(土)〜2027年2月28日(日)万博記念公園で開催

EXPO’70パビリオン企画展 1970年大阪万博ビフォー・アフター展 ~あのパビリオンはいまどこに?~ 2026

「EXPO’70パビリオン企画展 1970年大阪万博ビフォー・アフター展 ~あのパビリオンはいまどこに?~ 2026」は、1970年大阪万博の閉幕後、会場を彩ったパビリオンや展示物、モニュメントの「その後」をたどる企画展です。万博後に居場所を変えたパビリオンなどを、写真展示や実物展示、映像コンテンツなどで紹介します。

イベント内容のポイント

展示では、大阪万博の「その後」にまつわる写真展示に加え、ブリティッシュコロンビア館館長から岡本太郎に寄贈されたトーテムポールの実物や、ドイツ館で展示されたハインツ・マックの『Fire Tree』(一部)などを紹介します。1970年大阪万博のグッズ、ユニフォーム、貴重な映像コンテンツも展示されます。無料コーナーでは、2025年大阪・関西万博の「その後」をたどる写真展、グッズ、ユニフォームなども展示されます。

日程

2026年3月14日(土)〜2027年2月28日(日)
※2026年8月3日(月)〜8月28日(金)は別イベント開催のため休止

時間

10時〜17時
※入館は16時30分まで

会場

EXPO’70パビリオン

入場料

企画展+常設展セット券:1,500円
企画展のみ:1,200円
※中学生以下無料
※現金のみ取り扱い可
※別途、自然文化園・日本庭園共通入園料が必要

主催者

関連リンク

https://www.expo70-park.jp/facility/watchlearn/other-07/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

EXPO’70スタンプラリー&EFE Global Learning Project|4月22日(水)〜2027年2月28日(日)万博記念公園で開催

EXPO’70スタンプラリー&EFE Global Learning Project

「EXPO’70スタンプラリー&EFE Global Learning Project」は、1970年大阪万博の国際的レガシーと、万博記念公園の自然を組み合わせた教育型体験イベントです。かつての万博パビリオン跡地を巡りながら、歴史、環境、英語を横断的に学べるスタンプラリー企画として開催されます。

イベント内容のポイント

イベントでは、1970年大阪万博のパビリオン跡地を巡り、当時の写真や資料をもとに歴史を学びます。各スタンプポイントには英語クイズが設置され、遊びながら英語と国際感覚に触れられます。スタンプ台には園内の間伐材が使用され、木のぬくもりを感じながら、循環型社会や環境意識についても学べる内容です。有料のスタンプパスポートはEXPO’70パビリオン受付で販売されます。

日程

2026年4月22日(水)〜2027年2月28日(日)

春ステージ:2026年4月22日(水)〜7月9日(木)
夏ステージ:2026年7月10日(金)〜9月20日(日)
秋ステージ:2026年9月21日(月・祝)〜12月10日(木)
冬ステージ:2026年12月11日(金)〜2027年2月28日(日)

時間

9時30分〜17時
※最終入園は16時30分
※EXPO’70パビリオンは10時〜17時(最終入館16時30分)

会場

万博記念公園 自然文化園内

入場料

スタンプラリーは無料
※別途、自然文化園・日本庭園共通入園料が必要
スタンプブック:1,500円
オリジナルホルダー:1,700円
パスポート&ホルダーセット価格:3,000円

主催者

万博記念公園マネジメント・パートナーズ

関連リンク

https://www.expo70-park.jp/event/75663/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

ARでよみがえる!大阪万博55周年フェスティバル開催中|immersive Dive into Expo’1970|万博記念公園

大阪万博55周年記念フェスティバル「immersive Dive into Expo’1970」

1970年の大阪万博から55周年を迎える2025年、万博記念公園の自然文化園内で、ARを使った没入型イベント「immersive Dive into Expo’1970」が開催されています。ARアプリ「mietARa1970」をスマートフォンにダウンロードすることで、当時のパビリオンや賑わう人々の姿が目の前に蘇ります。

観客が物語の中に入り込む“イマーシブシアター”の世界と、ARの最新技術が融合したこのイベントは、まさに1970年にタイムスリップするような体験。高校生サクラの視点で物語が進み、アルバムの記憶とともに万博の世界を旅する構成になっており、まるで自分自身が主人公になったような没入感を味わえます。

会場にはARによる空間演出のほか、没入型の体験エリアも点在。春から秋まで長期間楽しめる、新感覚の野外イベントです。

日程

開催中〜2025年10月14日(火)(大阪万博55周年記念フェスティバル「immersive Dive into Expo’1970」)

時間

9:30〜17:00(最終入園16:30)

会場

万博記念公園 自然文化園内(大阪府吹田市千里万博公園)
アクセス:大阪モノレール「万博記念公園駅」または「公園東口駅」より徒歩すぐ

入場料

参加無料
※別途、自然文化園・日本庭園共通入園料:大人260円、小中学生80円

主催者

大阪府

天候について

屋外イベントのため、天候や休園日により中止となる場合があります。

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://www.symunity.co.jp/event/55thAnniversaryFestivalOfExpo70/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

大阪万博55周年記念!「プレイバック1970」レトログッズ&貴重資料展示|3月22日~8月3日

プレイバック1970 大阪万博と昭和レトロ

1970年の大阪万博を振り返る企画展「プレイバック1970 大阪万博と昭和レトロ」が、EXPO’70パビリオンで開催されます。万博の公式グッズをはじめ、昭和時代の家電やレトログッズ、さらにパビリオンホステスのユニフォームや貴重なコンペ原画などを展示。太陽の塔の竣工図・デザイン画や、日本画家・福王寺法林による『万博夜景』も特別公開され、当時の盛り上がりを追体験できます。大阪万博55周年の今年、昭和レトロの魅力に浸る特別な展示をお楽しみください。

日程

2025年3月22日(土)~ 8月3日(日)プレイバック1970 大阪万博と昭和レトロ

時間

10:00~17:00(入館は16:30まで)

会場

EXPO’70パビリオン ホワイエ

入場料

800円(当企画展のみの観覧料、EXPO’70パビリオン常設展観覧料は別途必要)
※中学生以下無料
※別途自然文化園・日本庭園共通入園料(大人260円、小中学生80円)が必要

関連リンク

👇️詳細はこちら👇️
http://www.expo70-park.jp/facility/watchlearn/other-07/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

大阪万博55周年記念!AR&演劇で1970年を体験「ツナグフィルム1970」|3月15日・16日開催!

大阪万博55周年記念フェスティバル 「ツナグフィルム1970」

1970年の大阪万博の記憶を未来へつなぐ、ARとイマーシブシアターが融合した新感覚イベントが開催!会場内では、AR技術によって1970年当時の大阪万博会場が再現され、臨場感あふれる「ツナグフィルム1970」の世界を体験できます。また、完全没入型の演劇「イマーシブシアター」では、物語の登場人物として参加できる特別なステージを楽しめます。なお、イマーシブシアターの事前予約枠はすべて定員に達しました。

日程

2025年3月15日(土)、16日(日)大阪万博55周年記念フェスティバル 「ツナグフィルム1970」

時間

11:00~16:15(全6公演・両日共通)

会場

自然文化園内

入場料

参加無料
※事前予約あり(予約者にはオリジナルグッズをプレゼント:先着200名様)
※別途自然文化園・日本庭園共通入園料(大人260円、小中学生80円)が必要

主催者

大阪府

関連リンク

👇️詳細はこちら👇️
http://www.symunity.co.jp/event/55thAnniversaryFestivalOfExpo70/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。